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「暴力団雑誌置かないで」と要請=コンビニ大手6社販売中止-福岡県警(時事通信)

 福岡県警が県内にチェーン展開するコンビニエンスストア9社に対し、暴力団を取り扱った雑誌などを販売しないよう要請し、うち大手6社が販売中止を決めたことが25日、分かった。4月から県暴力団排除条例が施行されるのを前に、撤去要請に踏み切ったという。県警は「規制ではなくお願いで、販売中止は各社の自主的な判断だ」としている。 

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幹部公務員83人が勧奨退職=政権発足半年で-政府答弁書(時事通信)

 政府は23日午前の閣議で決定した答弁書で、昨年9月16日の鳩山政権発足から今月12日までに、中央省庁の課長級以上の幹部公務員83人が「退職勧奨」に応じたことを明らかにした。みんなの党の山内康一衆院議員の質問主意書に答えた。
 内訳は、防衛省が36人と最も多く、厚生労働省16人、法務省13人、警察庁6人、内閣官房3人、文部科学省と人事院が各2人、総務省、外務省、農林水産省、国土交通省、会計検査院が各1人。 

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小沢氏、参院選に危機感…生方氏の解任撤回(読売新聞)

 民主党の小沢幹事長が23日、生方幸夫副幹事長を一転して留任させた背景には「解任方針に対する世論の厳しい批判に、参院選への危機感を覚えた」(党関係者)ことがあるようだ。

 小沢氏は23日、生方氏に続投を求めた会談の直前、輿石東参院議員会長、高嶋良充筆頭副幹事長と会い、「注意処分くらいでどうか」と、解任を求める高嶋氏らを説得した。高嶋氏は22日に小沢氏と電話で協議した際、小沢氏から「温情があだになった。人事は冷厳に、だ」と生方氏への厳しい姿勢を聞いたばかりだったため、驚いたが、受け入れた。

 生方氏は、解任騒動の発端となった17日付の産経新聞社のインタビューの前にも、鳩山政権の「内閣一元化」方針に反し、政策調査会の復活を求めるなど、執行部にありながら執行部批判を強めていた。23日の生方氏との会談でも、小沢氏は終始硬い表情を崩さなかったという。

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吉野川第十堰、国交相が「可動化中止」明言(読売新聞)

 吉野川・第十堰(ぜき)の可動堰化計画について、国が「白紙」としたままになっている問題で、地元住民団体メンバーらが23日、前原国土交通相を訪ねて第十堰の保全などを要望。

 メンバーは同省で記者会見し、「大臣は『(可動堰化は)選択肢にない』と中止を明言した。住民投票から10年。これで可動堰化は完全になくなった」と笑顔で報告。「今後は堰をどう保全するかだ」と、新たな課題に取り組む意欲を見せた。

 同問題は、国の可動堰化計画が2000年1月、徳島市の住民投票で反対多数となり、「白紙」とされたが、国交省は05年、吉野川河川整備基本方針などで可動堰化の可能性を否定せず、現在の堰をどうするか、宙に浮いた状態が続いた。今年1月には仙谷国家戦略相が、「(可動堰化は)ありえない」と復活を否定した。

 前原国交相に要望したのは、住民投票から10年を記念したシンポジウムを開いたNPO法人「吉野川シンポジウム実行委会」の姫野雅義代表世話人ら住民団体のメンバー9人。この日、東京都の中央合同庁舎で非公開で面会。▽第十堰の保全存続▽保全に向けた住民参加型の検討委員会の設置――などを求めた。

 メンバーらは会見で、「前原国交相は何度も『(可動堰化は)ありえない』と言い、『保全に向けた調査を行う』との発言もあった。中止になったと受け止めた」と晴れ晴れとした表情で報告した。

 姫野代表世話人は「ここまでずいぶん長かった。国が決めたことに10何年も反対し続け、ようやく国に届いた。市民も吉野川が身近で大事という感覚になった。決して無駄じゃなかった」と喜んだ。第十堰の近くに住むNPO法人「吉野川みんなの会」理事の山下信良さんは「前原大臣は『住民の方と思いは一緒です』と何度も口にした」と満足そうに話した。

 姫野代表世話人は、前原国交相が、保全を前提に、治水面での科学的データが不十分だとして今後調査を行うことや、住民参加で情報を公開する検討委設置に前向きだったとも報告。「住民がかかわっていく、全国のモデルケースにできれば。どんどん提言したい」と期待していた。

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受け入れ拒否が大幅減=救急搬送で妊婦・新生児-総務省消防庁(時事通信)

 総務省消防庁は18日、昨年1年間の救急搬送に関する実態調査結果をまとめた。妊婦や新生児の救急搬送は全国で4万791件あり、このうち医療機関に3回以上受け入れを断られたケースは517件だった。調査を始めた2007年の1084件から大幅に減っており、同庁は「救命処置が必要な妊産婦を必ず受け入れる東京都の『スーパー総合周産期センター』の取り組みなどが奏功したのではないか」とみている。
 調査は救急搬送のうち(1)入院3週間以上の重症(2)妊婦・新生児(3)15歳未満の子ども(4)救命救急センター搬送-の4区分(重複あり)を調べた。それによると、10回以上受け入れを断られたのは重症677件(対象の0.2%)のほか、妊婦・新生児11件(同0.1%)、小児250件(同0.1%)、救命救急センター搬送1003件(同0.2%)だった。
 こうしたケースで、医療機関側の拒否理由を見ると、重症と救命救急センター搬送の場合は「処置困難」が、妊婦・新生児は「手術中・患者対応中」がそれぞれ最多。地域別では前回調査までと同様に、首都圏と近畿圏の大都市部が多い。 

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宮城などで震度4(時事通信)

 13日午後9時46分ごろ、東北地方を中心に地震があり、宮城、山形、福島各県で震度4の揺れを観測した。気象庁によると、震源地は福島県沖で、震源の深さは約80キロ、地震の規模(マグニチュード)は5.7と推定される。 

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元女優の畠田理恵さんが乗用車で事故(産経新聞)

 13日正午ごろ、横浜市港北区の日産スタジアム近くの路上で、元女優の畠田理恵さん(本名・羽生理恵さん)(39)の運転する乗用車が中央分離帯に乗り上げる事故を起こした。畠田さんにけがはなかった。神奈川県警は、畠田さんが運転を誤ったとみて、詳しい事故原因を調べている。

 畠田さんは昭和62年に「ここだけの話~オフレコ~」で歌手デビュー、その後女優としても活躍。平成8年に将棋棋士の羽生善治さんと結婚し引退していた。

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安倍元首相「核密約の申し渡しはなかった」(産経新聞)

 自民党の安倍晋三元首相は9日、外務省の有識者委員会が日米間の「密約」を指摘した報告書を提出したことついて「いわゆる核の密約についての申し渡しは前任者(小泉純一郎元首相)からなかった」と述べ、首相在任期間中に密約の存在は知らされなかったとした。国会内で記者団の質問に答えた。

 鳩山政権が密約調査をしたことについては「当時は冷戦時代で指導者が日本を守るために判断した。秘密を暴露して、過去にそういう判断をした人たちを非難するのではなく、今後、日本の安全に資する形で考えていくべきだ」と述べた。

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 名古屋市天白区の市農業センターで名物のしだれ梅が満開となり、訪れた人々の目を楽しませている。

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 12種類約700本が白、ピンク、紅色の花々を歩道を包み込むように咲かせている。咲き始めは2月20日ごろと、昨年より10日ほど遅かったが、ここ数日は暖かい日が多く、中心品種の「呉服枝垂(くれはしだれ)」などが特に奇麗に咲きそろったという。見ごろは10日ごろまで。

 入場無料だが、駐車場は14日まで有料(普通車300円)。問い合わせは同センター(052・801・5221)へ。【宮島寛】

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 首都圏は6日午前、雨模様のぐずついた天気となった。東京都足立区保木間の区生物園では、オオゴマダラ、リュウキュウアサギマダラなど15種類約600匹のチョウが室温20度以上の温室内を飛び回り、一足早い春を迎えている。

 同生物園は、4月から米オハイオ州・シンシナティのクローン植物園で開催される「日本のチョウ」をテーマにした「バタフライショー」に、オオムラサキ、オオゴマダラなど5種類のチョウを出展する予定。

 6日は啓蟄(けいちつ)。

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PS3の一部機種に障害、使用自粛呼びかけ(読売新聞)

 ソニー・コンピュータエンタテイメントは2日、同社のゲーム機「プレイステーション3」(PS3)の新型を除く機種の時計機能に障害が発生していると発表した。

 同日中に修正の見通しだが、一部データが回復できなくなる可能性があり、該当する機種の使用自粛を呼びかけている。

 同社の発表によると、PS3の本体の日付が2000/01/01になってしまったり、ゲーム起動時に「トロフィー情報の登録に失敗しました」とエラー表示が出たりするなどの障害が起きているという。

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 民主党の小沢一郎幹事長が先月26日夜、創価学会幹部と東京都内のホテルで会談していたことがわかった。今夏の参院選での選挙協力などについて話し合ったとみられるが、公明党の支持母体である創価学会との会談は憶測も呼びそうだ。

 関係者によると、輿石東参院議員会長も同席した。公明党は、自公政権時代に代表だった太田昭宏氏の参院選比例代表での公認を取り消すなど、自民党と微妙な距離を取り始めている。一方で、今年1月には細川連立政権で、当時新生党代表幹事だった小沢氏と関係が深かった市川雄一元書記長を常任顧問として復帰させた。

 参院の民主党会派は自民党を離党した議員らの加入で現在は過半数を確保しているが、「政治とカネ」の問題などで内閣支持率が低下するなか、夏の参院選で単独過半数を確保できるかどうかが焦点になっている。

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 人気洋菓子店「マダムシンコ」を経営するカウカウフードシステム(大阪府高槻市)会長、川村信子さん(58)の同府茨木市の自宅マンションに空き巣が入り、貴金属など約3億円相当が盗まれたことが4日、茨木署への取材で分かった。犯行直前の2月11日に、民放テレビ番組でマンションの内部が放映されたばかりだった。

 茨木署などによると、2月13日午後1時から14日午前1時ごろの間、何者かがマンションの窓ガラスを割って侵入し、指輪やネックレス、高級バッグなど約70点を盗んだとみられる。

 川村さんによると、テレビで放映された貴金属類などは残っていたという。川村さんは「昨年5月に亡くなった兄がくれた万年筆も盗まれた。返してほしい」と話している。

 同社は大阪府や兵庫県などで人気洋菓子店「マダムシンコ」を6店舗経営し、バウムクーヘンの通販は4カ月待ちの人気という。

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 新キャンパスはJR高槻駅から東約600メートル。約1万7千平方メートルの敷地に初等部(小学校)から大学院が入る13階建ての校舎2棟や人工芝グラウンドを整備した。

 地域防災拠点として食糧、毛布などを蓄える備蓄倉庫や非常発電設備、プールの水を飲料水にする濾過(ろか)設備もつくり、高槻市民が利用できる児童図書館や生涯学習施設も設置した。

 竣工式には来賓、学校関係者ら約300人が参加。楠見晴重学長や奥本務・高槻市長らがテープカットを行い、新たな知の拠点の完成を祝った。

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<鳩山首相>親が自殺した遺児と官邸で面会(毎日新聞)

 鳩山由紀夫首相は25日午前、親が自殺した遺児5人(22~31歳)と首相官邸で面会した。施政方針演説で「いのちを守りたい」と訴えた首相は、遺児たちに自殺対策の充実を求められ、「皆さんの頑張っている気持ちを受け止めていける政府にしたい」と語った。

 中学2年の時に精神科医の父を亡くした大阪大医学部2年の野崎望聖(もうせ)さん(22)は首相に「(国会答弁で)自殺に高い関心があると知ってすごく感激しました」と話した。

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